メッシュを試してみる

 

http://blogs.yahoo.co.jp/tuyuhana_nekonade/30650697.html
この記事
に触発されて,私は同じことを Blender 2.63 だけを使ってやってみることにしました.

.3ds を直接 Blender にインポートします.

3Dビューがオブジェクトモードになっていることを確認して,片面しか表示されていないものを右クリックして選択します.

オブジェクト>オブジェクトの複製 Shift D
を押しマウスを動かさずにクリックして確定します

編集モードに切り替えます
メッシュ>ノーマル>面を反転
メッシュ>面>面を反転
のいずれかをします(どちらでも同じように見えます)

オブジェクトモードに戻します
右クリックで選択

以下繰り返し

たぶんこれで同じことが出来たんじゃないかと思います.

“tomoyo-viewer3skin” の Ubuntu での動作確認

tomoyo-viewer3skin の Ubuntu での動作確認を兼ねて

Ubuntu 10.04 にリンデンの Viewer3 を入れてスキンを適用するところ、OSgrid用のショートカットを作るところなどのスクリーンショットを取ったので、載せておきます

まずはダウンロード

今回は直接書庫で開いてしまいます

展開します

インストールします端末内で実行するを選びます

一般ユーザでインストールしようとしてるのでこのユーザのみのインストールになるがよいか?と聞かれています、’Y’を押します

インストールは終わったようですがメニューにまだ反映されていなかったので、一度ログアウトしました。

メニューに足されています

スキンをダウンロードして展開します

Viewer3 のインストールフォルダを開きます

ホームフォルダを開き隠しファイルを表示します

“.secondlife-install” と言うのがビューアのインストールフォルダです、開きます

“skin” フォルダを開きます

先ほど展開した “tomoyo” フォルダを移動します

ビューアを立ち上げます

ログインはせずに、以下以前に説明した部分と同じなので説明文は省略

OSgrid ログイン用のショートカットの作り方

アイコンは OSgrid のホームページから favicon.ico をもらってきて GIMP を使って 32×32 の画像を PNG で保存しなおして使っています

普段日本語入力中の文字種指定をCtrl+U,I,O,Pで行っているのですがUbuntu上のSecondLifeV3ではAnthyが受け取る前にV3が受け取ってしまうようなのでShift+Ctrl+U,I,O,Pを足してみました…がうまくないかも.

無駄にスクリーンショットの数が多くなって、それでいて、疲れたため説明を飛ばしていて誰向けかよく分からない記事になりました。途中中途半端に広告にマスクがかけてあるのは無関係なものは隠したいと思ったのですが、あやしくなったのでやめました。

Blender 2.6系がいつの間にかに日本語化対応していたのでそのやり方

Pythonも同梱(内蔵)され別に探して入れる必要がなくなり,

日本語も設定だけで表示されるようになって,ずいぶん導入は楽になっています

意外な,はまり所があったので追記:

3D Viewでのビューの回転は中ボタンをドラッグが標準なのですが,ホイールを押し込むで中ボタンを押したことになるはずですが,ならないケースが結構あるようなので.
ユーザー設定>入力>マウス:>3ボタン マウスを再現
のチェックを入れて
Alt+Clickで画面中心を軸に回転
Alt+Ctrl+Clickで画面の奥行き方向に移動
Alt+Shift+Clickで画面の面方向に移動
で使わないとダメかも